バッハの音楽会へタイムスリップ

1730年代、街ではコーヒーが大流行しておりコーヒーハウスは社交場の一つでした。コーヒーカンタータは我が儘娘と頑固な父親のやり取りが楽しい軽妙洒脱な作品。フランチェスコ・コルティと大塚直哉、鈴木優人による《3台のチェンバロのための協奏曲》などJ . S. バッハの華やかな作品が当時の風景を蘇らせます。

  • 日時

    • 6月17日(土)14:00〜
  • 場所

    • くすのきホール
  • チケット

    • 全席指定 ¥5,000
  • 出演

    • 鈴木優人(指揮・チェンバロ)
    • バッハ・コレギウム・ジャパン(管弦楽)
    • 大塚直哉、フランチェスコ・コルティ(チェンバロ)
    • 小林沙羅(ソプラノ)
    • 櫻田亮(テノール)
    • ドミニク・ヴェルナー(バス)
  • 曲目

    • J. S. バッハ:3台のチェンバロのための協奏曲 第1番 BWV 1063
    • 3台のチェンバロのための協奏曲 第2番 BWV 1064
    • コ ーヒーカンタータ「おしゃべりはやめて、お静かに」BWV 211
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